0120-412151
  

形成外科について
plastic surgery

形成外科のご説明・医師紹介はこちら

取り扱う主な疾患、項目

  1. 外傷(けが、やけど):体のあらゆる部分のケガややけどを、できるだけ早く、きれいに治します。
  2. 顔面の骨折、顔面の切創:顔面の骨折やデリケートな部分のケガは、見逃したり、放置すると取り返しがつかなくなる場合があります。まずは形成外科の受診をおすすめします。
  3. 顔面の先天異常:副耳、折れ耳、耳瘻孔など耳介の異常、まぶた、口や唇、鼻の異常、生まれつきの膨らみなどご相談ください。
  4. からだの先天異常:でべそ、副乳、血管腫など。
  5. 良性腫瘍、母斑、血管腫:皮膚のできもの、生まれつきのあざ、皮膚の下のしこりなどご相談ください。
  6. 皮膚悪性腫瘍:悪性腫瘍は大きな範囲の切除を必要とすることが多く、頬、まぶたや口、耳などの切除後をできるだけ形をゆがませないように手術で再建します。
  7. 瘢痕、瘢痕拘縮(ひきつれ)、ケロイド:ケガややけどのあとのひきつれや硬さ、膨らみ、硬さ。
  8. 褥瘡(とこずれ)、難治性潰瘍(治りにくいキズ):殿部のとこずれや、手術やケガのあとが治りにくい場合、糖尿病やリウマチの方の手足のキズなどご相談ください。
  9. 顔や手足の加齢変化:眼瞼下垂、多発性の老人性疣贅など盛り上がったシミ、腱鞘炎(ばねゆび)、ガングリオンなど
  10. わき汗、まぶたや顔面のけいれん、こわばり

当院形成外科の特色

形成外科を担当します医師の柳と申します。(医師の経歴・写真等はこちら
形成外科全般を得意としておりますが、特に以下の分野の治療に力を入れております。是非ご相談ください。
※治療に全身麻酔が必要な場合、ほかの医療機関にご紹介する場合があります。
※尚、現時点では、自由診療(美容などの処置)は対応しておりません。

眼瞼下垂(がんけんかすい)

まぶたを引っ張る筋肉などの異常により、まぶたが上がりにくくなる病気です。眼瞼下垂専門クリニックでキャリアを積みました。年齢とともにまぶたを開けにくくなってきたら、ご相談ください。

手指の治療

腱鞘炎(けんしょうえん)や神経痛による手指の痛み・しびれ、できもの、巻き爪やばね指など、手指に異常がありましたらお気軽にご相談ください。手の治療専門病院でキャリアを積みました。

顔面のできもの

神戸大学形成外科在籍中に、顔の腫瘍を確実に、きれいに治すことに習熟しました。是非ご相談ください。

「こんな症状は診れますか?」「これは自由診療になりますか?」など、気になることがございましたら、お電話0120-412151お問い合わせフォームでお気軽にご連絡ください。お待ちしております。


診療・手術の流れについて特記事項

・診療時間は月~金曜日の午前9:00~12:00、午後14:00~17:00です。
・初診は予約制になっておりませんので、診療時間内にご来院ください。
・症状により手術を行います。一度ご受診いただき、手術が必要になった場合、後日手術を行います。日程等はご相談させていただきます。
・お顔の診察では、お化粧を落としていただく場合がございますのでご了承ください。診察が済めばお化粧ができますので、ご自身のお化粧道具をお持ちください。(※診察内容によっては、お化粧が出来ない場合もあります。)
・症状や、手術、おおまかな料金、お化粧のことなど、ご不明な点がございましたら、お電話0120-412151お問い合わせフォームにてご連絡ください。


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